おしゃれでかわいい隠れ家カフェ、行ってきました!
見能林町の住宅街に、隠れ家的なカフェができたらしいどー!
ということで、さっそく行ってみました。
お店の場所は国道55号からちょこっと入った、とっても閑静な住宅地。
ほ、ほんまにこんなトコロにあるん〜?と思いながらも、無事に到着。
イタリアの名車・べスパがさりげなく置かれてます。
お店の名前は『MERCI』(メルシー)。 なんか、カワイイね。
店内は白色が基調でゆったり広く、北堀江あたりのセレクトショップ的な雰囲気。
カウンターテーブルやダイニングチェアなど、
シンプルだけどどこか年季が入ったインテリア類がイイ味を出してます。
注文したのは、日替わりパスタ 750円。
今日の内容は、ベーコンと小松菜のトマトソースパスタでした。
中太くらいの麺に、ほどよい酸味でマイルドなトマトソースがからみます。
シャキシャキした小松菜の食感も新鮮で、シャスデリ。
ワンプレートながら、ボリュームたっぷりなのでした。
ええ天気の日にゃあブレイブ・ストーリーでも読みふけりながら、
ゆっくりコーヒーを飲みたくなる、とってもスローな空間ですよー。
オススメです!
お店の場所やメニューは、コチラを見てね↓
MERCIホームページ http://www5.ocn.ne.jp/~merci808/


ということで、さっそく行ってみました。
お店の場所は国道55号からちょこっと入った、とっても閑静な住宅地。
ほ、ほんまにこんなトコロにあるん〜?と思いながらも、無事に到着。
イタリアの名車・べスパがさりげなく置かれてます。
お店の名前は『MERCI』(メルシー)。 なんか、カワイイね。
店内は白色が基調でゆったり広く、北堀江あたりのセレクトショップ的な雰囲気。
カウンターテーブルやダイニングチェアなど、
シンプルだけどどこか年季が入ったインテリア類がイイ味を出してます。
注文したのは、日替わりパスタ 750円。
今日の内容は、ベーコンと小松菜のトマトソースパスタでした。
中太くらいの麺に、ほどよい酸味でマイルドなトマトソースがからみます。
シャキシャキした小松菜の食感も新鮮で、シャスデリ。
ワンプレートながら、ボリュームたっぷりなのでした。
ええ天気の日にゃあブレイブ・ストーリーでも読みふけりながら、
ゆっくりコーヒーを飲みたくなる、とってもスローな空間ですよー。
オススメです!
お店の場所やメニューは、コチラを見てね↓
MERCIホームページ http://www5.ocn.ne.jp/~merci808/


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うまいもんレポート、始めます!
わたくしsi-moのライフワークのひとつは、食べ歩き。
西は山城から、南は宍喰まで、
食べたいものがあれば県内どこへでも出向くフットワークの軽さが自慢です。
ということで、せっかくなので、日々訪れるいろんなお店のグルメレポートをお届けしていきま〜す!
今日行ってきたお店は、国道55線沿いのラーメン店『大安』。
けっこうディープな、県南のラーメン・スポットです。
その店構えはなぜか鉄骨のようなものに支えられており、
かなり無骨で男らしいカンジ。
店内の雰囲気は昭和の喫茶店風で、どことなくオリエンタルな雰囲気が漂っています。
最近は「釜玉ラーメン」 「あっさり醤油系スープの中華そば」 「つけ麺」
といった新メニューをひんぱんに繰り出してきており、その動向を注目すべきお店です。
店主はさぞチャレンジ精神にあふれるお方なんでしょう。クリエイティブですね。
というワケで、いつものように席につき、なにげなくメニューを見てみると、
本日限定 白い豚骨スープのラーメン 白 ¥450
※下の写真はチャーシュー入り\600

またまた新メニューかい!ということで、ソッコーで注文。
濃厚そうな見た目とは違い、けっこうあっさり系。
豚骨スープならではの油っぽさやコクもしっかりしています。
ひとことでいうと、うまい。
こんな期間限定のスペシャル・メニューがあったとは知らんかった…。
さらなる新メニュー、期待します!

西は山城から、南は宍喰まで、
食べたいものがあれば県内どこへでも出向くフットワークの軽さが自慢です。
ということで、せっかくなので、日々訪れるいろんなお店のグルメレポートをお届けしていきま〜す!
今日行ってきたお店は、国道55線沿いのラーメン店『大安』。
けっこうディープな、県南のラーメン・スポットです。
その店構えはなぜか鉄骨のようなものに支えられており、
かなり無骨で男らしいカンジ。
店内の雰囲気は昭和の喫茶店風で、どことなくオリエンタルな雰囲気が漂っています。
最近は「釜玉ラーメン」 「あっさり醤油系スープの中華そば」 「つけ麺」
といった新メニューをひんぱんに繰り出してきており、その動向を注目すべきお店です。
店主はさぞチャレンジ精神にあふれるお方なんでしょう。クリエイティブですね。
というワケで、いつものように席につき、なにげなくメニューを見てみると、
本日限定 白い豚骨スープのラーメン 白 ¥450
※下の写真はチャーシュー入り\600

またまた新メニューかい!ということで、ソッコーで注文。
濃厚そうな見た目とは違い、けっこうあっさり系。
豚骨スープならではの油っぽさやコクもしっかりしています。
ひとことでいうと、うまい。
こんな期間限定のスペシャル・メニューがあったとは知らんかった…。
さらなる新メニュー、期待します!

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東新町の撮影会で、NHKデビュー!
わたくしsi-mo、ついに公共電波デビューを果たしました。
というのは、9/26〜9/29に東新町のアーケードで行われていたイベント【家族の写真展『絆』】でのこと。
私が所属している『徳島県写真師会』という、写真のプロフェッショナル集団による家族写真展です。
写真展のスペシャルイベントとして、初日の2日間限定でファミリーを対象とした無料撮影会があり、
そのカメラマンとして、私はアーケード内を横断&縦断しまくっておりました。
そこに突如やってきた、NHKの取材担当のおねいさん&カメラクルーの方々。
どうやらこのスペシャルイベントがテレビにて紹介されるようなのです。
めったにない、撮影を撮影されるという貴重な経験。
右手にカメラ、左手にカエルの人形という奇妙な私の撮影風景が、ばっちり収められました。
テレビカメラを向けられると、やっぱちょっと意識しちゃいました。
話は変わりますが、
ロケーション撮影って、ほんといいですよー。
開放的だから、写してもらう人は自然と笑顔になれるし、肩肘はらずにカメラに向かえます。
どのご家族も、すごくいい表情を見せてくれました。
ふだん通りなれたアーケードの風景も、
ファインダーを通して見るとけっこう新鮮なものです。
ちなみに、タブチ写真館の裏は、夏に完成したばかりの『牛岐城公園』。
芝生で走り回ったり、木陰のベンチに座ったり、
徒歩0分で、とっても素敵なロケーション撮影ができちゃうのです。
スカッと晴れた日は、とっても気持ちいいですよー!
たくさんの皆さまのご来場、ほんとうにありがとうございました!
P.S.翌日に放送がありましたが、後ろ姿がほんの一瞬写っただけでした(泣)

というのは、9/26〜9/29に東新町のアーケードで行われていたイベント【家族の写真展『絆』】でのこと。
私が所属している『徳島県写真師会』という、写真のプロフェッショナル集団による家族写真展です。
写真展のスペシャルイベントとして、初日の2日間限定でファミリーを対象とした無料撮影会があり、
そのカメラマンとして、私はアーケード内を横断&縦断しまくっておりました。
そこに突如やってきた、NHKの取材担当のおねいさん&カメラクルーの方々。
どうやらこのスペシャルイベントがテレビにて紹介されるようなのです。
めったにない、撮影を撮影されるという貴重な経験。
右手にカメラ、左手にカエルの人形という奇妙な私の撮影風景が、ばっちり収められました。
テレビカメラを向けられると、やっぱちょっと意識しちゃいました。
話は変わりますが、
ロケーション撮影って、ほんといいですよー。
開放的だから、写してもらう人は自然と笑顔になれるし、肩肘はらずにカメラに向かえます。
どのご家族も、すごくいい表情を見せてくれました。
ふだん通りなれたアーケードの風景も、
ファインダーを通して見るとけっこう新鮮なものです。
ちなみに、タブチ写真館の裏は、夏に完成したばかりの『牛岐城公園』。
芝生で走り回ったり、木陰のベンチに座ったり、
徒歩0分で、とっても素敵なロケーション撮影ができちゃうのです。
スカッと晴れた日は、とっても気持ちいいですよー!
たくさんの皆さまのご来場、ほんとうにありがとうございました!
P.S.翌日に放送がありましたが、後ろ姿がほんの一瞬写っただけでした(泣)

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ステキな写真をもっと楽しむ方法
みなさーん、写真スタジオで撮影してもらった記念写真って、どうしてますかー?
たとえば、七五三とか、入学とか、成人記念とか、いろいろありますよね?
今まで、写真館で撮った記念写真は、『台紙に入れる』っていう選択肢くらいしかありませんでした。
お店で写真を受け取って、家族でひととおり見終わると、どこかに片付けちゃうことがほとんど。
「とりあえず本棚にしまってま〜す」なんていう人、多いと思います。
写真の内容も、『かっちりフォーマル』なものが多かったので、なおさらじゃないでしょうか。
でもそれって、なんだかもったいない。
自然体で、いきいきとしてて、カッコいい、
そんなステキな写真がプロのスタジオでたくさん撮れたら、
毎日でも眺めていたいものじゃないですか?
『飾って楽しむ』、
このスタイルがとってもブームになりつつあります。
タブチ写真館では、そんな『写真を飾って楽しむ』タイプの商品がとっても好評です。
3〜4枚の写真を組みあわせてデザインしたデザインフォト「クッキーフレーム」、
スリム&シャープな額にお気に入りの1枚をセットする「リビングフレーム」。
アグレッシブに写真を楽しむアイテムって、今までなかったですもんね。
そういえば、最近はデジタルフォトフレームなんてのもありますよねー。
テーブルに置いたり、壁にかけたりして、お部屋に写真をプラスしてみると、ちょっぴり毎日が楽しく思えてくる。
いい写真は、インテリアなんです!

たとえば、七五三とか、入学とか、成人記念とか、いろいろありますよね?
今まで、写真館で撮った記念写真は、『台紙に入れる』っていう選択肢くらいしかありませんでした。
お店で写真を受け取って、家族でひととおり見終わると、どこかに片付けちゃうことがほとんど。
「とりあえず本棚にしまってま〜す」なんていう人、多いと思います。
写真の内容も、『かっちりフォーマル』なものが多かったので、なおさらじゃないでしょうか。
でもそれって、なんだかもったいない。
自然体で、いきいきとしてて、カッコいい、
そんなステキな写真がプロのスタジオでたくさん撮れたら、
毎日でも眺めていたいものじゃないですか?
『飾って楽しむ』、
このスタイルがとってもブームになりつつあります。
タブチ写真館では、そんな『写真を飾って楽しむ』タイプの商品がとっても好評です。
3〜4枚の写真を組みあわせてデザインしたデザインフォト「クッキーフレーム」、
スリム&シャープな額にお気に入りの1枚をセットする「リビングフレーム」。
アグレッシブに写真を楽しむアイテムって、今までなかったですもんね。
そういえば、最近はデジタルフォトフレームなんてのもありますよねー。
テーブルに置いたり、壁にかけたりして、お部屋に写真をプラスしてみると、ちょっぴり毎日が楽しく思えてくる。
いい写真は、インテリアなんです!

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衣装も、小道具も、スタジオも、ぜんぶ『部品』です 〜失敗しない写真館選び Vol.4〜
久しぶりのブログ更新です。夏休みが終わっちゃいました。
なんと私、阿波踊りの演舞場でMJらしき人物と遭遇しちゃったんです。
そう、あのキング・オブ・ポップ。
その距離30cmくらいで、証拠写真も押さえちゃったんですよ。
10件くらい問い合わせがあったら、写真をアップしちゃおうかな〜。
今回は、撮影スタジオのお話。ちなみにマイケルとはまったく関係ございませんのであしからず。ポゥ!
写真館の撮影スタジオといえば、なにやら大きなライトみたいなでっかい機材や、イスや机などのセットが所狭しと並ぶ、倉庫のような場所をイメージする人が多いかと思います。
タブチ写真館には、そんなイメージとはまったく異なる、4つの撮影スペースがあります。
英国の湖水地方をモチーフにした、カントリー調であたたかみのある空間。
おうちの遊び部屋のような、透明感あふれるホワイトルーム。
木目調で統一し、ほんのりシックでジャパニーズモダンな一室。
現代建築ふうの打ちっぱなしの壁がちょっぴりダーク&シャープな、ミュージアム風スペース。
どこも個性的な空間で、けっこうイケてます。インテリアや小道具もスタイリングしているから、子どもたちにとってはまさにテーマパーク。なんだかうらやましいです。
ほとんどの場所が自然の光を生かして撮影するので、立ち位置や方向、時間帯や季節などによって、写真のイメージがまるで違ってくるのもおもしろいんですよ。
でも、大事なのは、背景とか衣装とか小道具がすべてじゃないってコト。それらは、あくまでも『いい写真』を撮るための単なる手段であり、部品なんです。
モデルさんが『撮ってほしい写真、撮ってほしいイメージ』があり、それにマッチする衣装・小道具・スタジオ・その他もろもろをコーディネートしていく。それらすべてが絶妙なバランスでマッチしてはじめて、『いい写真』が生まれるんです。
私たちはモデルさんを撮っているワケであって、決して衣装や背景を撮っているワケじゃないですからね。
スタジオは素敵なんだけど、
衣装はカワイイんだけど、
なんだか写真がイマイチ…
そ〜んなことにならないように、写真館選びでいちばん気にするべきなのは、『どんな写真を撮ってくれるの?』ってコトですね。ポゥ!

なんと私、阿波踊りの演舞場でMJらしき人物と遭遇しちゃったんです。
そう、あのキング・オブ・ポップ。
その距離30cmくらいで、証拠写真も押さえちゃったんですよ。
10件くらい問い合わせがあったら、写真をアップしちゃおうかな〜。
今回は、撮影スタジオのお話。ちなみにマイケルとはまったく関係ございませんのであしからず。ポゥ!
写真館の撮影スタジオといえば、なにやら大きなライトみたいなでっかい機材や、イスや机などのセットが所狭しと並ぶ、倉庫のような場所をイメージする人が多いかと思います。
タブチ写真館には、そんなイメージとはまったく異なる、4つの撮影スペースがあります。
英国の湖水地方をモチーフにした、カントリー調であたたかみのある空間。
おうちの遊び部屋のような、透明感あふれるホワイトルーム。
木目調で統一し、ほんのりシックでジャパニーズモダンな一室。
現代建築ふうの打ちっぱなしの壁がちょっぴりダーク&シャープな、ミュージアム風スペース。
どこも個性的な空間で、けっこうイケてます。インテリアや小道具もスタイリングしているから、子どもたちにとってはまさにテーマパーク。なんだかうらやましいです。
ほとんどの場所が自然の光を生かして撮影するので、立ち位置や方向、時間帯や季節などによって、写真のイメージがまるで違ってくるのもおもしろいんですよ。
でも、大事なのは、背景とか衣装とか小道具がすべてじゃないってコト。それらは、あくまでも『いい写真』を撮るための単なる手段であり、部品なんです。
モデルさんが『撮ってほしい写真、撮ってほしいイメージ』があり、それにマッチする衣装・小道具・スタジオ・その他もろもろをコーディネートしていく。それらすべてが絶妙なバランスでマッチしてはじめて、『いい写真』が生まれるんです。
私たちはモデルさんを撮っているワケであって、決して衣装や背景を撮っているワケじゃないですからね。
スタジオは素敵なんだけど、
衣装はカワイイんだけど、
なんだか写真がイマイチ…
そ〜んなことにならないように、写真館選びでいちばん気にするべきなのは、『どんな写真を撮ってくれるの?』ってコトですね。ポゥ!




